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中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢えて語らぬ生命線防衛の重要性を考えたい。

コメント

要するに
日中国交回復を果たした田中角榮→小沢一郎なんだろぅ~

今の日中関係の根幹の部分の柱は..田中やプチ田中の小沢など、あと外務省のチャイナスクールの連中とか‥

文革や祖国大躍進など、ことごとく失敗に終わり世界中から四面楚歌の状態に落入り..どの国も中国と付き合おうとしなかった中国に唯一手を差しのべたのが、あの当時首相だった田中角榮だったと‥
田中の罪は重いな、何もしなければ今でも中国はアフリカの最貧国と同様の国だったのだが!

支那人..国が発展していても貧しくても性格など変わりもし無い小中華思想の持ち主の人達なのに!
2009-12-11 金 16:16:45 /URL /M /編集
意味が分からない‥
一言いっていいかな!

せーの..愚民~お前

2009-12-11 金 17:46:48 /URL /M /編集
相互リンクのお願い
はじめまして。
サイト運営をしている者なのですが、相互リンクしていただきたくて、コメントいたしました。
下記のURLから、相互リンクしてもらえると嬉しいです。
http://hikaku.link-z.net/link/register.html
ご迷惑だったらすみません。突然、失礼しました。
Sw4F0hQH
2009-12-11 金 17:50:07 /URL /相互リンクのお願い /編集
完全に米国を怒らせたようだ、民主党は
オバマ政権、鳩山「特使」を拒絶 政権混乱で厳しい姿勢
2009.12.11 17:29
【ワシントン=古森義久】鳩山由紀夫首相の外交政策顧問とされる寺島実郎多摩大学学長が12月はじめに「オバマ米政権の鳩山首相への誤解を解く」という趣旨でワシントンを訪れたが、オバマ政権側は寺島氏との接触を一切拒否、鳩山政権への厳しい姿勢をみせていたことが明らかにされた。
 
オバマ政権に近い米国関係筋が10日までに明らかにしたところによると、寺島氏は11月に東京の米国大使館に「ワシントンを訪問し、オバマ政権側の鳩山首相に対する誤解を正したい」という旨の協力を要請してきた。ところが米国大使館は本国政府に、寺島氏の年来の反米傾向や鳩山政権自体の混乱を理由にあげてオバマ政権の現職当局者は同氏と面談しないことが好ましいという「提案」を送ったという。
 
寺島氏は12月冒頭の数日間、ワシントンを訪れたが、同米国関係筋は「自分たちの知る限り、寺島氏は米側当局者とは誰ひとり会わなかったはずだ」と述べた。事実、寺島氏はワシントン在住の日本人留学生や研究者約20人と長時間の懇談などを行ったものの、米側関係者との本格的な会談はないままに帰国したという。
 
寺島氏はこれまで「対等な日米同盟」「東アジア共同体」「米国と中国の中間に立つ日本」などの主張を鳩山首相に先だって発表してきた実績があり、鳩山首相に外交政策の助言をしてきたとされている。
米側の対日政策関係者の間では鳩山首相が寺島氏に影響されて、日米安保や在日米軍基地の諸問題に関して本来の姿勢よりも米国離れ、中国寄りに傾いたとする考察が強いという。


2009-12-11 金 18:20:36 /URL / /編集
寺島
元三井物産の商社マン(米国在住だったらしいが)

こんなのが日本の外交政策..最重要ブレーンなんだから!

しかも全く無能の道産子(北海道)男ときた!

日教組の発祥の地‥北海道でまだ馬鹿の反日思想を叫び続ける方がお似合いのような気もするが..

日本の国のトップに助言する立場なんだから(大苦笑)
2009-12-11 金 18:32:14 /URL /M /編集
小沢一郎、天皇陛下を政治利用する。
小沢一郎幹事長個人の利権の為に、天皇陛下の政治利用というより、私物化を行うようです。

中国の習近平副主席、天皇陛下と会見へ 異例の直前決定
http://www.asahi.com/politics/update/1211/TKY200912110264.html

>14日に来日する中国の習近平(シー・チンピン)国家副主席が天皇陛下と会見することが11日、分かった。
外国要人の天皇との会見は通常、1カ月前に調整する必要があるが、中国側から日程が伝えられたのは11月下旬。 政府関係者によると会見は見送られる方向だったとされ、異例の変更となった。
 胡錦濤(フー・チンタオ)国家主席が1998年に副主席として来日した際、天皇陛下と面会した。
このため中国側は、胡氏の有力な後継候補とされる習氏にも同様の対応を求めていたという。
 平野博文官房長官は11日の記者会見で、「官邸としては、政治的に日中関係は非常に重要であるということからぜひお願いできないかと申し上げた」と語った。鳩山由紀夫首相から指示があったという。
天皇陛下の政治利用にあたるのではないかとの質問に平野氏は、「中国の要人が来るということでお会いしてくださいというの
は政治利用でも何でもない」と説明した。
2009-12-11 金 20:41:17 /URL / /編集

日本、台湾わまだ海1つ隔てているけど中国とは‥

中国と隣接する国はみんな大変みたいだな、モンゴルやベトナムなどは、あの厚かましい中国人をホント凄く嫌ってるらしい、白人国家のロシアも凄く嫌ってるらしいけど(笑)

日本はまだいいかもしれないな、中国と間近に隣接してる国家よりは‥
2009-12-11 金 22:33:28 /URL /M /編集
中國人 : 二十一世紀的猶太人 ?
1 這是生死存亡的戰爭, 不是臣屬的面子問題.

現代中國和古代中國最大不同, 古代交通不方便, 不但是中國人要大批向外逃不方便.中國就算強大, 也不容易派兵到海外, 所以中國古代才有藩屬的名稱. 而中國有了面子, 而這些海外國家其實也是維持獨立於中國的地位.

而現代交通工具比以前方便太多. 而美國在二次大戰錯誤地幫助中國的後果, 等於是打開了 惡魔的盒子 PANDORA BOX, 未來中國的人口 ( 狼群 ) 侵略, 絕對不止是要日本等外國臣屬這種面子的滿足而已. * 是最後完全控制經濟並且以大量移民取而代之的種族淨化. ( ethnic cleansing )

畢竟中國經濟如果成長, 影響最大的當然亞洲國家, 而中國一直想從日本國拿到高速鐵路等尖端科技, 當然也是想和七大工業國競爭. 而中國的人口和即將發生的金融房地產問題, 將是逼迫中國人向外發展的重要因素.

參考來源 :

http://en.wikipedia.org/wiki/Pandora

中國人口侵略的預備軍 :

大學畢業求職難 百萬「蟻族」隨便住

http://www.udn.com/2009/10/31/NEWS/MAINLAND/MAI2/5225040.shtml

2 在美中國人早晚將領導美國.

當2050 年左右, 美國的白人不再是人口的多

數, 相對比中南美移民更強勢, 在美國社會更有影響力的的在美中國人, 會扮演什麼樣的角色呢 ?

除了猶太人, 還有哪一個族群能夠像在美中國移民一樣, 串連全世界國家的移民社會, 有自己的秘密團體的 ( 悠久歷史 ) , 還能夠能夠影響美國呢 ?

除了印度, 還有哪一國家的人口能夠超過中國 ?

以中國人喜歡以大量人口移民的侵略方式, 美中之間出現大規模軍事對抗的機會雖然存在, 但是另一個可能性是 :

美國未來極有可能變成 ( 或是被迫 ) 和中國建立過去到目前這種英美同盟, 或是美國和以色列那樣的特殊關係, 進一步讓中國以人口和經濟統治世界.

即使中國分裂, 但是就像中國的成語 : 合久必分, 分久必合, 只要時機成熟, 中國人的海內外各種地下或地上的勢力, 必然又會開始運作中國統一.

參考文章 :

移民美國人數減少 少數族裔人口引爆點推遲10年

http://www.chinapressusa.com/big5/immigrant/2009-05/19/content_216801.htm

3 亞洲必須有平衡的力量, 日本的覺醒 / 覺悟 是亞洲最後的希望.

最壞的狀況是:在美中國人未來成功地聯合母國中國, 暗中控制美國政府, 而美國的外交政策被中國人引導, 那樣最大的受害者, 當然是亞洲國家. 因為這等於美國允許亞洲成為中國的勢力範圍.

而一個有美國支持又 ( 恢復) 統一的中國, 當然會強迫亞洲各國接受它的移民, 並透過 ( 20 世紀後期才移民, 會講中文的 ) 華僑, 控制亞洲各國的經濟. 而未來的經濟破產期, 中國則必然會利用, 逃到海外的大批留學生所學到的科技, 再一次成為強國.

現在各種科技的進步, ( 網路, 通訊.. ) 事實上對於人口眾多的中國和印度等開發中國家是有利的. 只是過去中國政府太腐敗, 沒有好好利用而已.

如果日本國不能覺醒 / 覺悟到日中兩國這種潛在的競爭關係, 日本在安全問題上, 不能早日成為亞洲的主角, 等到有一日美中合作成形, 日美安保成為歷史. 亞洲的安全又將陷入危機, 這樣, 不但是自由和繁榮的弧將消失不見, 整個亞洲都成為中國勢力範圍.

2009-12-11 金 22:55:57 /URL /TAIWAN /編集
政治利用に当たらない=陛下と中国副主席の会見-首相
鳩山由紀夫首相は11日夜、習近平中国国家副主席と天皇陛下との会見を
宮内庁に働き掛けたことについて「(天皇の)政治利用という言葉は当たらない」
と述べ、問題ないとの認識を示した。首相官邸で記者団に語った。

「ウイグル人殺し」の張本人の天皇陛下への謁見を許すな。
実はこの人物は、「ウイグル人殺し」の張本人とされている。
詳細は【台湾は日本の生命線!】をカッチとね

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

2009-12-11 金 23:03:00 /URL /愛信 /編集
オザワの発想は日本人のそれではない。
オザワの祖先の墓が済州島にあり、毎年、かかさず墓参りをしているらしいという噂を聞いたことがあるが、それを信じることにした。
オザワの発想は事大主義であり、半島の儒教の精神にどっぷり漬かったものであり、小沢という人物は日本人の衣をまとった非日本人であることが判明した。
小沢の思いは、シナ皇帝に日本国を献上することであり、そのためには参院選で単独過半数を獲得しなければならないと公言した。
シナ皇帝の先兵となって、日本を解放(占領)すべく働くと言い放った。
全日本人は一丸となって、民主党政権打倒の行動をしなければ、日本は確実にシナの奴隷とされてしまうだろう。
2009-12-12 土 07:43:28 /URL / /編集
鳩山や小沢は人間として堕落しすぎている。政治を預かれるような人物ではない。
言葉と行動のギャップが果てしなく大きい首相の言葉は、まさに鴻毛(こうもう)の如しである。
首相は今年9月号の『Voice』に寄稿した論文「私の政治哲学」で、自身の揚げる友愛政治をこう説明した。
 「『友愛』の政治は、財政の再建と福祉制度の再構築を両立させる道を、慎重かつ着実に歩むこと」とし、現在の財政危機は自民党政権の失政ゆえだとして、「官僚主導の中央集権政治とその下でのバラマキ政治」などが原因だと断じている。
平成8年11月号の『文藝春秋』に寄せた論文「民主党 私の政権構想」ではこう書いた。
 「官主導の上からのばらまきの保護政策は、画一的で人々の実状にマッチしないまま次第に膨れ上がることによって財政硬直の一因となってきた」

いま民主党は予算編成の作業中で、予算が最終的に確定されたわけではない。しかし、すでに見えてきたのは、「財政の再建と福祉制度の再構築の両立」は恐らく不可能だという点だ。が、首相は言うだろう。来年度予算は元々の骨格を自民党が作った、と。たしかにそうだが、首相の予算案は、税収をはるかに超える赤字国債の発行で支えられる異常な編成に傾きつつある。特徴は、首相が厳しく批判してきた「画一的なバラマキと財政再建への逆行」である。
 
首相の言葉のなんといい加減なことか。首相は同論文で連立政権のあり方についても述べている。「大事なことは、自分たちが掲げた理念・政策を実現するために、どう主張を貫くかということであって、野党になるか与党になるかはその結果でしかない」「政治が妥協であることは認めるが、しかし、大きな政策的妥協をしてまで政権に執着するような姿を見せてはならない。少なくとも私自身は『まず連立ありき』という考えはない」

今の首相はどう見ても「連立ありき」である。財政再建どころか、大量の財政赤字を積み上げて予算を組まざるを得ない理由のひとつは、国民新党の亀井静香氏の主張ゆえではないのか。鳩山内閣が連立ありきだからこそ、社民党の福島瑞穂氏の主張を気にして普天間飛行場問題を解決できないのではないのか。日本の安全保障の支柱である日米同盟とほとんど存在意義を喪失し去った社民党の、どちらが国益にとって大事なのか。社民党を選ぶことは「大きな政策的妥協」の究極ではないのか。
 
首相は10月25日の東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議の冒頭、「日本の外交政策として日米同盟を基軸と位置づけている」と異例の発言をした。軋(きし)む日米関係を気にしてのこととみられた。だが、その後も、首相の言動は猫の目のように変わり続け、日米同盟を支えるのに必要な相互信頼を醸成し得ていない。日米同盟を意義あるものにするための戦略を全く描き得ていない。
普天間問題について、首相は、オバマ大統領に「どうぞ私を信頼してください」と言った。「信頼せよ」と口にしたからには、たとえ、庶民でも、日本人なら自分の言葉に責任を持つ。それが二転三転した末に、またもや先送りするとの姿勢を米国に見せたからこそ、米国は日本との協議を打ち切った。日米同盟の深化のためとして鳩山首相が提案した協議など信用できないということだろう。首相のみならず、日本という国家への、同盟相手の信頼はいまや消え去ろうとしている。
 
先の選挙でたしかに民主党は選ばれた。しかし、こんな異形の政府になると、多くの人は考えなかっただろう。日米同盟を危機に陥れ、中国の高笑いを誘うような安保外交政策が生み出されるとは、国民は考えなかっただろう。
日米安保を犠牲にして、社民党などとの連立を保とうとするのはなにゆえか。それが首相本来の考えか。または外国人参政権、人権擁護などの法案成立が目的か。首相は明確に答えなければならない。 『鳩山首相の人間的資質を問う』 櫻井よしこ




2009-12-12 土 08:07:21 /URL / /編集
特亜傀儡民主党政権に日本の政治は任せられない。
≪子ども手当はばらまき≫

内閣発足後の政治経済状況を総括すると、「高い内閣支持率」の持続と「経済の悪化」(デフレ、株安)という二つの姿が鮮明になる。
まず政治的な評価から見よう。鳩山内閣は、まさに「パンとサーカス」の政治を成功させた、と言える。古代ローマの統治術に見るように、国民は生活の糧と見せ物に関心を示す。現内閣のパンは「子ども手当」であり、サーカスは「事業仕分け」である。とりわけ事業仕分けに対する国民の評価は、極めて高いようだ。
政策としてみるかぎり、子ども手当はかなり広範な「ばらまき」と言わざるをえない。もし出生率を高めるための政策なら、これから生まれてくる子供にのみ手当を出すべきであり、いまいる子供に手当を出すのは単なる所得移転である。その金額が大きいだけに、ばらまきという評価をせざるをえないのである。しかし今のところ、国民は「パン」に強く反応している。  


≪経済「予見可能性」が低下≫

事業仕分けだが、そもそもこれは、地方自治体の支出のように誰の目にも分かりやすい事業を外部チェックする仕組みであり、国政にはなじみにくいものが多い。むしろ子ども手当のような項目こそ仕分けの対象とすべきなのに、これは対象からはずされていた。事後的に見る限り、財務省が削りたい予算項目を意図的に仕分けの対象とした、という側面は否定できない。しかし、官僚がやり込められるシーン見たさに会場には2万人が詰めかけ、問い合わせは200万件を超えたという。見せ物としては、近年にない大成功となった。
 
このように鳩山内閣は、パンとサーカスによって政権発足当初の混乱をそれなりに乗り切ったということができる。
しかしこの間、経済の停滞はますます深刻になってきた。麻生政権の放漫な財政運営の短期的効果として、GDP(国内総生産)はここ2四半期プラス成長になっている。ただし、中国や韓国など近隣諸国の高成長と比べると決して高い成長ではない。加えて、株式市場は極めて停滞色を強めている。株価の低迷以上に真に懸念されるのは、株式市場の売買高自体が大幅に低下していることだ。最近の売買高は、1年前のおおむね半分だ。これは、日本経済にこれまで以上に厳しい見方が広がっていることを象徴していよう。
 
こうした背景にある基本要因は、民主党政権において経済の「予見可能性」が著しく低下したことである。そもそも現政権が経済成長を真剣に考えているのか、財政健全化をまじめに考えているのかどうか、という基本姿勢が見えないのである。民主党自身は、政策プロセスの透明化をうたい文句にしてきたが、現実は時計の針を巻き戻すように大幅に後戻りしている。  
 

≪小さな前進・大きな後退≫
 
現政権は経済成長を真剣に考えているのか、財政健全化をまじめに考えているのかどうか、という基本姿勢が見えない。民主党自身は、政策プロセスの透明化をうたい文句にしてきたが、現実は時計の針を巻き戻すように大幅に後戻りしている。
その典型は、予算編成プロセスの不透明化だ。一部に事業仕分けによってプロセスが透明化したという評価が聞かれるが、そもそも概算要求の前段階で「予算の全体像」を公表するという重要なプロセスが今回は割愛された。予算の全体像は、マクロ経済の動きを想定したうえで、また政策の重点項目を確認したうえで、予算の大枠を決めて予算編成の指針とするものだ。このような全体像は、2002年度から公表されるようになったが、政権交代後の民主党政権下では全く議論されていない。
 
その意味で予算決定プロセスは、森内閣以前に戻ったことになる。だからこそ予算編成作業が混乱しているのである。事業仕分けで個別事業の一部について情報が国民に開示された半面、その基本方向に関するより重要な情報が見えなくなってしまった。小さな前進・大きな後退である。
 
今後の予見可能性を左右する最も象徴的なイベントは、1月に公表されるであろう“経済財政の中期展望”だ。これは小泉内閣の発足後2002年から作成されるようになったもので、5~10年の中期的な予見可能性を高めるものとなった。民主党政権で果たしてこれが示せるのか。示したとして、説得的なシナリオになっているのか…。明確な成長戦略とデフレ対策を持たない政権にとって、大きな試金石となる。
もしここで十分な対応ができなければ、野放図な財政赤字の拡大による国債市場の大混乱が、いよいよ視野に入ってくる。パン(子供手当)とサーカス(事業仕分)だけで、経済はよくならない。 慶応大学教授・竹中平蔵

2009-12-12 土 08:49:20 /URL / /編集
オバマの外交と鳩山の友愛外交が似ていると勘違いしていた方々のご冥福を祈るしかない。
【主張】オバマ受賞演説 対テロ戦争の場に変えた  
2009.12.12 02:56

ノーベル平和賞を受賞したオバマ米大統領は、2つの戦争を抱える「現実」と核廃絶の「理想」のジレンマに陥っていたのだろうか。そうではない。オスロの受賞演説ではむしろ、犠牲を伴っても対テロ戦争を戦い抜く決意表明の場に授賞式を活用していた。
オバマ大統領の平和賞受賞をめぐっては「就任1年で何の実績もない」とする批判が米国内で広がっていた。大統領が掲げた「核なき世界」への理想論に対しても、核超大国として現実からの遊離が懸念されていた。
ノーベル賞委員会もそれと知りながら、大統領が理想から逸脱しないように平和賞で縛りつけたともいえる。これに対し、大統領の受賞演説は「私は2つの戦争の渦中にある国の最高司令官である」という事実をあげ、世界の聴衆を現実世界に引き戻した。
その上で「望ましいというだけでは平和は達成できない」「平和には責任と犠牲が伴う」と指摘して、やむを得ぬ武力の必要性を強調した。アフガニスタンへの3万人増派の正当性を訴えたのだ。
 
日本でオバマ大統領といえば、4月のプラハ演説によって、核廃絶を目指す「平和の司祭」と受け取られていた。
しかし、武力行使を伴わない外交戦略には、(1)法律戦(2)世論戦(3)心理戦-の3つが含まれている。法的な優位を獲得した後に、世論を啓発し、自国の利益に引きつける。大統領の核廃絶という理想主義のウラには、国際テロリストへの核流出や拡散を防ぐ狙いがあったことに気づくべきだ。
 
さらに、中国の「核兵器増強」への牽制(けんせい)、核拡散防止条約(NPT)体制の維持-も含まれ、国益に基づく緻密(ちみつ)な計算があった。その意味で、4月のプラハ演説と今回のオスロ演説の間には表現の違いだけで何の矛盾もない。
プラハ演説はまず、米国の道義的責任をうたい、「核なき世界」を目指すとして倫理的な優位を巧みに印象づけた。だが、真意はその次にくる。「核兵器が存在する限り、いかなる敵であろうとこれを抑止する」とし、「規則を破れば必ずその報いを受ける制度を構築する」と織り込んだ。
鳩山由紀夫首相のように、オバマ発言をもって、彼が「平和主義の司祭」であると考える人はよほどの楽天家である。首相が行うべきは、日米の共通利益と互いのコストをはじき出すことである。


2009-12-12 土 09:09:05 /URL / /編集
中国や北朝鮮は敵対国でしかない。それと向き合わない日本の政党は必要ではない。中国や半島へ渡り、そこの人民となったほうがいいだろう。

朝鮮総連、国会議員に対朝支援工作 中国は最新技術盗む 警察庁「治安の回顧と展望」
2009.12.10 05:00
 
警察庁は9日、日本をめぐる治安情勢をまとめた平成21年版「治安の回顧と展望」をまとめた。北朝鮮が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を通じ、日本の国会議員に対して接近工作を展開している実態を明らかにする一方、軍の近代化を図る中国は、科学技術をターゲットにした諜(ちよう)報(ほう)活動を各国で展開、日本においても、最先端の科学技術情報を積極的に入手しているとの見方を示した。
 
警察庁は北朝鮮をめぐる国際情勢について、ミサイル発射や核実験強行の結果、強化された各国の制裁により「経済難は継続している」と分析。北朝鮮が朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」などで日本政府の追加制裁を繰り返し「非難し」、対日姿勢を一層、硬化させているとした。
そのうえで、日本国内では、朝鮮総連が「金正日将軍誕生記念日(2月16日)」や「朝鮮民主主義人民共和国創建記念日(9月9日)」の記念行事に日本の国会議員や著名人などを招待した事実に言及。
「北朝鮮に対する理解と朝鮮総連の活動に対する支援を求めるなどの諸工作を展開している」と指摘し、今後も「対北朝鮮措置の撤廃や食料支援などの新たな譲歩を引き出すため、自らに有利な世論の醸成を企図して」、工作を活発化させるとの見通しを示した。
 
一方、中国については、米国議会公聴会での元FBI捜査官の証言を紹介し、(1)対米スパイ活動に、情報収集分野で最大額の経費を投入してきた(2)米国の高度技術や高度製品の製造法を盗むだけでなく恒常的に米国政府の秘密政治情報なども獲得しようとしている-と警戒感を示している。
また、中国の産業スパイ活動によって機械・兵器製造企業などのドイツ企業が年間500億ユーロの損失を受け、3万の職場ポストが失われている-とするドイツ情報機関の報告を引用。中国が日本でも先端科学技術をもつ企業や防衛関連企業などに研究者や技術者、留学生を派遣し、「長期間にわたって巧妙かつ多様な手段で先端科学技術の情報収集活動を行っているとみられる」と警告している。


2009-12-12 土 09:14:03 /URL / /編集
民主党政権の実態がこれ!
[選挙前]                [選挙後]
緊密で対等な日米関係       10年来の約束を反故にし米国を激怒、同盟危機に
子供手当します             財源は地方と企業にも負担させます
高速道路無料化します       無料化は北海道限定、旧国鉄の借金は税金で返却
事業仕分けでムダを削減       事業仕分けに強制力なし。財務省が主導してます
埋蔵金を発掘して財源に充てます 埋蔵金ありませんでした
農家への戸別所得補償をします  予算が膨らんで首が回らないので見直します
国家公務員の天下り根絶       郵政の3役に天下りのボスを配置しました
国家公務員の人件費2割削減    法案を再来年以降に先送りしました
ガソリン等暫定税率を廃止      その代わり環境税を導入します
赤字国債を抑制します        過去最大の国債発行になります
クリーンな政治を          総理が数億単位で脱税してました
内需を拡大して景気回復       株安&円高 デフレ宣言
自民党の財政赤字を批判       自身では税収38兆に対し、44兆の赤字国債発行
北朝鮮貨物検査の断固実施     臨検は自衛隊では行わず、海上保安庁で
外国人参政権マニュフェストに無  在日朝鮮人、韓国大統領と約束し、成立に意欲
現在の政策・支出を全て見直す 自民主導のダムは見直し、小沢ダムには手も触れず
政治主導で真の民主主義       陳情受付一本化、民主批判自治体の陳情は憂き目に
質の高い教育            逆に自虐教育を推進する日教組応援団
中小企業法人税率18%から11% 財源が減少するから即実行はできないと財務副大臣
東アジア共同体の構築        その実態は中国に日本を売り渡す売国政策

2009-12-12 土 11:23:40 /URL / /編集

売国政権民主党。シナ日本自治区で日本人は粛清される。
2010-10-16 土 09:26:02 /URL /メルモ /編集

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