中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢えて語らぬ生命線防衛の重要性を考えたい。

コメント

【 2009年11月17日 (火) 法務委員会 】
棚橋泰文(自由民主党・改革クラブ)
稲田朋美(自由民主党・改革クラブ)
馳浩(自由民主党・改革クラブ)
神崎武法(公明党)
大口善徳(公明党)
城内実(国益と国民の生活を守る会)

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2009-11-18 水 00:10:16 /URL /愛信 /編集
大日本帝国の“勇気”と“気概”が偲ばれる。

>実際には武装警察や漢人の報復行為によって数千人のウイグル人犠牲者が出ているとみられています。<

その通りでしょう。シナ政府らの発表する数字など、いつも100分の1くらいに聞いています。

最近、Willという雑誌で「チベットの現状レポート」を読みましたが、チベットもいまだかってないほどの「弾圧・虐待」をされているようですね。

東トルキスタンも“同じ悲惨な状況下”にあると、容易に想像がつきます。

シナによるチベット人やウィグル人の虐殺の仕方をみていると、戦後、引き上げの際に、シナ大陸で私たち日本人同胞や英霊方が、

残虐なシナ人に、あのような悲惨な目に遭わされていたに違いないと思うと、“はらわたが煮えくりかえります!”

シナ政府を倒すには、国外にいる反シナ政府国とシナ政府団体、そして、国内にいる反シナ政府分子達と、手を結び倒すのが一番だと思いますが…、

いかんせん、日本を含め、力のある国々が、自国の安全と権益の為、シナ政府の甘言に踊らされているのが現状です。

かっての『大日本帝国』の“勇気”と“気概”が偲ばれます。




2009-11-18 水 15:56:12 /URL /椿 /編集

日本が降伏文書ポツダム宣言条項により連合国に日本国領域内の諸地点の占領を許可したことに基づく連合国最高司令官の指示により、台湾と澎湖諸島の連合国による占領を担当した蒋介石が行った2・28事件の虐殺を阻止出来なかった事、
昭和20年4月1日勅令に反して憲法改正議会に台湾と澎湖諸島選出の衆議院議員が参加していないこと、

により、台湾籍日本国民同胞は旧憲法を独自に改憲して日本から分離独立する権利があります。

中華人民共和国政府は、台湾籍日本国民同胞の慶福や福利のために、米に台湾の代理占領を委託されることを望んでいるのではないでしょう。
2017-09-14 木 12:34:53 /URL / /編集

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