中国の軍拡目標はアジア太平洋での覇権確立。そしてその第一段階が台湾併呑。もし我が「不沈空母・台湾」が「中国の空母」と化せば日本は・・・。政府・媒体が敢えて語らぬ生命線防衛の重要性を考えたい。

コメント

好感を感じた署名活動
今までになく、通行する皆さんの反応は良かった気が致します。

この場に及んで日中友好!平和を!と道で宣伝していたファシストであろう日本人がいたようですが、そんなに訴えるのなら、台灣や東トルキスタン、南モンゴル、チベットの身代わりになってもいいのでは?と大変不快でした。何処までも理想主義なのでしょうねぇ。国という大きな単位、または外交において理想や幻想は甘い夢は通用しないことがわからない、古過ぎる死んだ思考と過去に生きる年配の方々を観てがっかりしました。
平和を!対話を!それが出来るのなら話は早い。

悲しい方に出会った日でもありました。
2013-03-17 日 19:22:26 /URL /侍JAPAN /編集
■フジテレビがWBC日本と台湾の友好関係を感動放送!
フジテレビがWBC日本と台湾の友好関係をミヤネのミスターサンデーで長々とやったのは驚いた!

まるで電車男のようなフジお得意のネットから広がる友好の輪って感じだったw

とにかく永久保存する価値がある
泣けるぐらい最高の放送だった。

フジテレビが気が狂ったのかと思ったw

■ミスターサンデー 台湾戦激闘の裏側

■WBC激闘の裏の「つぶやき」台湾ナイン「お辞儀」の秘密

■Mr.サンデー 2013.3.17

WBC日本台湾戦の2日前に、台湾に震災支援のお礼をしようと呼びかけたツイッターは、瞬く間に日本中に拡散した。展開は日本だけにとどまらず、台湾の人をも動かした。

台湾の野球人にとって日本とは、常にその背中を追いかけてきた父のような存在であるため、WBCの日本戦とはあまりに特別なものだった。
野球は今、台湾で最も人気のあるスポーツとなり、国際映像で流れる東京ドームの映像は、奇しくも日本にとっては台湾に感謝を伝え、
台湾にとっては日本と世界の檜舞台で戦える最高のステージとなっていた。

迎えた今月8日、試合開始前から台湾メディアは興奮を抑えられない。そしてスタンドには、呼びかけ通り「台湾に感謝」と書かれた色とりどりのプラカードが。

こうして始まった試合は、WBC史上に残る名勝負となった。台湾ナインは結局、追いかけ続けた背中にあと1歩届かなかったが、これで物語は終わらなかった。
喜びを爆発させる日本代表選手の後ろで、マウンドに向かった台湾の選手たちはスタンドの全方向に向い、深々と一礼した。その姿に観客から惜しみない拍手が贈られた。

http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=23018/episodeID=630125/
http://tv.guideme.jp/v24817_2013-03-17.html
2013-03-18 月 04:06:27 /URL /日台友好 /編集
とは言っても、中国人は「日本鬼子」と「倭寇」しか知らない。
「2000年」と言いますが、2000年前が「弥生時代」と呼ばれる時代だった事を知っている中国人は殆どいません。
また、卑弥呼が弥生時代の人間だった事を知っている人もあまりいません。
ですから、2000年前にどんな「日中交流」があったか知っている中国人は殆どいません。
弥生時代の墓からは、漢の時代の鏡や王莽が西暦14年頃鋳造を開始したとされる「貨泉」とかいう銅銭が出土している事を知っている人もいないし、恐らく今もこれからも、中国人は「日本鬼子」と「倭寇」以外の日本の歴史に興味を持つ事は無いし、学校でも2000年前の「交流」など教えないでしょう。

中日文化交流の推進は誤解の解消に有利―細川元首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130316-00000008-xinhua-cn
>また、「中日両国は2000年の共通の歴史と文化を持っており、相互の影響を受ける中で、それぞれの特色のある文化を作り上げた。したがって両国はこれからも文化交流を続け、強化していかなければならない」と強調した。
2013-03-18 月 05:27:26 /URL / /編集

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